そらキャンプ
Results

実績&お客様の声

20年を超える引率経験と長年の指導経験。 量より質。こだわり抜いたキャンプたち。

これまでのあゆみ

  1. 2019
    一般社団法人SORA創業:代表 黒田天 主に体操教室の活動と親子イベントを展開
  2. 2024
    西川岳が副代表で参画
  3. 2025
    そらキャンプ始動 サマーキャンプ29名・ウィンターキャンプ30名・スプリングキャンプ17名 合計76名が参加
  4. 2026
    サマーキャンプ募集開始12時間で満員御礼。50名が参加し、独自のストーリー型キャンプが本格展開

先生たちの歴史

そら先生の歴史
がく先生の歴史

キャンプ映像

保護者・参加者の声

SORAキャンプに参加したご家庭からいただいた感想です。カードをタップすると、その声の背景にある SORAキャンプの取り組みまで読むことができます。

帰ってきた瞬間、子どもの目の輝きが違いました

小学2年生・男の子の保護者さま

SORAキャンプから帰ってきた子どもたちは、まず「話したいこと」が増えて帰ってきます。ミッションをどう攻略したか、仲間と何を作戦会議したか、失敗して悔しかったこと。ストーリー型のプログラムだからこそ、体験が一本の物語として記憶に残ります。

保護者の方からは「帰宅直後から夕食が終わるまで、ずっとキャンプの話をしていた」というお声を多くいただきます。私たちが大切にしているのは、その日の楽しさよりも、家に帰ってから語りたくなるほどの手応えです。

先生が優しくて、ご飯もおいしかった

小学1年生・女の子の保護者さま

はじめてのお泊まりで、子どもが最初に安心するきっかけは「大人との距離」と「ごはん」です。SORAキャンプではスタッフが一人ひとりの様子を見ながら声をかけ、無理に輪に入れるのではなく、その子のペースで参加できるようにしています。

食事は野外調理を子どもたち自身が担当する場面もあり、自分で作ったごはんの味は特別です。栄養と食べやすさに配慮しつつ、アレルギーや苦手な食材は事前にお伺いして個別に対応しています。

宿泊を嫌がっていた子が「絶対また行く!」

小学3年生・女の子の保護者さま

「お泊まりが不安」という声は、はじめて参加されるご家庭からもっとも多くいただく相談です。SORAキャンプには独自の「はじめてキャンプシステム」があり、夜にご家族と電話やオンラインで話せる親子タイムを用意しています。

いきなり強くならなくていい。小さな一歩を積み重ねるスモールステップの設計だからこそ、はじめは離れられなかった子が、帰る頃には「次はいつ?」と話すようになります。

写真や動画が届くので、様子が分かって安心

小学1年生・男の子の保護者さま

キャンプごとに保護者向けのLINEチャットグループを作成し、活動中の写真や動画を随時お届けしています。「今、何をしているのかな?」という保護者の皆様の不安にも寄り添いたい、という想いから続けている取り組みです。

体調やケガなど気になることがあった場合も、状況を確認したうえで速やかにご連絡します。挑戦は子どもたちに任せ、安全は大人が守る。この線引きを明確にすることが、安心につながると考えています。

先生方が全力で遊んでくださり、本当に楽しそうでした

年長・小学4年生/男の子の保護者さま

お子さんを預ける時にいちばん気になるのは、「どんな大人が、どんな距離感で見てくれるのか」だと思います。SORAキャンプのスタッフは、子どもを管理する側に立つのではなく、同じ目線で全力で遊ぶことを大切にしています。だからこそ子どもたちは早い段階で心を開き、「困った」「不安」を自分から言えるようになります。

全力で遊ぶ一方で、人数確認・体調確認・危険予測は常にスタッフ間で共有しています。楽しさは子どもと一緒に、安全管理は大人が徹底して。この両立があるからこそ、はじめて預けられる保護者の方にも安心していただけると考えています。

行く前も、終わった後も楽しめる取り組みです

小学1年生の女の子・小学4年生の男の子の保護者さま

SORAキャンプは、当日だけで終わりません。出発前にはソラリアの世界観やトモリからのメッセージが届き、子どもたちは「何が起きるんだろう」とワクワクしながら準備を進めます。持ち物の支度も、物語の一部として自分から動けるようになるお子さんが多くいます。

帰宅後もアルバムや続きの物語が届くので、家庭での会話が自然と生まれます。保護者の方が「うちの子は人見知りだから」と心配されていても、物語という共通の入口があることで、子ども同士の距離も無理なく縮まります。参加が一度きりの刺激ではなく、日常につながる体験になることを目指しています。

L冒険の入口▶︎LINENEW!そらキャンプ トモリたち